0:05

ある晴れた日に

ある晴れた日のウィリアム・モリスとある雨の後の日の蕾です。
一番最後のは同じときのアンクル・ウォルターの蕾。
2番目の写真はバラなのに、桜色というのが一番ぴったりくる春らしい色に咲いていました。
蕾のときは結構濃いサーモンピンクですが、花が開くにつれ色が薄くなってきます。




23:58

満開!ストロベリーアイス

今週はストロベリーアイスも満開でした。
房咲きの品種なので、たくさんさいてくれて、しかもこのバラは葉っぱが大きくてとても立派です。
他のバラでは考えられないくらい大きな葉っぱ。
今年はどのバラもとても元気に咲いてくれて、とても嬉しいです。
去年の今頃はちょっと仕事が忙しかったこともあって、こんなにお庭に出ることもできなかったな~なんてちょっと思い出してしまいました。


23:49

お隣さん

ベージュ色のほうがカフェ、白がアイスバーグです。
この二人?はお隣に植えてあり、今年はアイスバーグがとても大きく伸びて、カフェはあまり背が伸びていません。
カフェはちょっと強く剪定し過ぎちゃったかな?という感じです。
でも、どちらもひらひらとドレープのできた花びらがとても可憐で、控えめながら存在感たっぷりです。



23:40

今週のシャルロット

先週からどんどん咲き始めたシャルロットはこの週末が一番の見頃でした。
本当に沢山咲いて、切花用にどんなに切ってもやっぱりまだたくさん咲いています。
この光景はまさに至福♪
開き加減によって、またお天気によっていろいろな表情を見せてくれます。




23:30

ガラスのマグに

細長い形のガラスのマグカップ、実はこれに部品を取り付けるとカプチーノ用の泡立ちミルクを作るためのカップです。
が、カプチーノに使うよりもお花を生けることが多いです。
細長い形が便利なのですね。
というお気に入りのマグにウィリアム・モリスとアンクル・ウォルター、シャルロットの蕾を生けました。
夜になってから撮ったので、白熱球の灯りの下でちょっといい雰囲気になったかな?
バックに写っている「ROSE」という本は姉から誕生日のプレゼントにもらいました。



11:10

小さく生けて

庭から切ってきたバラを小さな花器に生けました。
どちらもとても小さなアンティークのボトルです。
ゆらゆらした感じのガラスとバラのやさしい色がよく合います。
こんな風に生けたものを家のあちこちに飾っています。




10:29

色とりどり

昨日庭から切ってきたバラを切りたてほやほやのときに撮りました。
左から、ストロベリーアイス、羽衣、ウィリアム・モリス、上は白がアイスバーグ、黄色はシャルロットです。
屋外で撮るバラもよいのですが、明るい室内のやわらかい光で撮るのも私は好きです。
オリーブの葉も一緒に生けるために切ってきました。
バラの種類は数年増やしていないので、毎年同じお花ですが、毎年この色合いを見たくて育てているんですね~。





10:18

淡い色

昨日撮ったお花で淡い色のものばかりを集めました。
一番上はストロベリーアイス、その下は羽衣の蕾です。
羽衣はお花自体は結構鮮やかなピンクになりますが、この蕾はとてもシックで落ち着いた色をしていました。
こんな色のニットがあったら着てみたいです。

ラベンダーも色づいてきましたし、紫陽花も小さな蕾をつけています。
ラベンダーはスズランなどと同じ花壇に植え替えて3年目になりますが、ようやくこの場所に馴染んでくれたみたいで、今年はこんもりと繁っています。
今のお家を立てたばかりのときに買った苗がこの1つだけ残っています。(もう5年以上経ちます!)




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