22:01

まだたくさん蕾が

シャルロットは早くから咲き始めましたが、先週少し寒かったこともあり、まだまだ蕾がたくさんあります。
もう本当に何枚も同じような写真を撮っていますが、シャルロットの可愛らしさにいつも悩殺され、また撮ってはUPしてしまう私です。




21:54

ピンクも満開

羽衣も赤の隣でちょっと控えめに満開を迎えようとしています。
やさしいピンク色が大好きなバラです。
一枚目のバラと一緒に手前に写っているのはオリーブの新芽です。
何年か前に植えたオリーブも随分幹が太くなってきました。
いつかは実がなるのでしょうか??
2枚目のピンクはストロベリーアイスです。




21:38

赤が満開

今日は旧古河庭園のバラも見てきましたが、午後帰宅してから大慌てで我が家の子供たちもしっかり撮影。
アンクル・ウォルターが満開でアーチが真っ赤に見えます。
一枚目と二枚目はベランダから庭を見下ろして撮った写真ですが、撮っていたら、我が家の前を道を通る近所の方や、工事のおじ様などから「きれいね~、今が一番いいわね~」とか「上から見たらきれいだろうね!」なんて話しかけてもらいました。
普段あまりご近所の方とお話することはないのですが、バラのお陰でちょっと楽しく、ごく短い会話を楽しむことができました。




22:46

ショート丈

バラをきっていると、まだこれから咲きそうな蕾が房状についていて、長く枝を切れないことも多々あります。
そんな時は小さな花器やグラスに生けています。
それはそれでとても可愛く、場所もとらないのでよいものです。
ブルーの一輪挿しは何年も前にスペインで一目ぼれして購入して、大切に持ち帰った、旅の思い出の品です。
今、この書き込みをしている目の前に飾ってあります。
今日はたくさんの写真を一度にUPしました。
ゆっくりご覧いただければ幸いです。



22:39

やさしい色合い

赤のバラとはうってかわって、こちらはやさしい色合いのバラをあわせて生けました。
ピンク系とイエロー系はとても相性がよく、可愛らしい雰囲気になります。
白い花器はお気に入りのレノックスのもので、毎年この時期に活躍してくれます。
細い一輪挿しはルーマニアグラス。
こちらは細いのですが、案外本数を生けてもきれいに見えるのでよく使います。
こんなにバラだらけのお部屋にいる幸せは今限定です!





22:32

今日は赤いバラがたくさんなので、家中に赤いバラがかざってあります。
赤はとてもゴージャスですが、わりとどんな雰囲気の花器とも合うように思います。
ただ、インパクトが強いので、赤と白、赤とピンクなど2色くらいでまとめたほうが落ち着いて見られます。
最後はお遊びで撮ったモノクロ写真です。
白いバラがちょっといい雰囲気に写ったでしょうか。





22:22

新しい花器に生けて

3月の終わりに假屋崎省吾さんの展覧会の開場で購入したお気に入りの花器に我が家のバラを生けてみました。
もともとこの花器に生けるつもりで、できる限り枝を長めにとって切りました。
思っていた以上にバラにも合うようで、今我が家の玄関はとてもゴージャスです♪





22:13

雨の中のお姫様たち

雨の中気合で写真を撮る訳は、雨にも負けずたくましくも美しいお姫様たちがいるからです。
晴天の中で撮ってあげたいですが、雨に濡れた姿もそれはそれは美しいので、みんなそれぞれ主役です。
最後の一枚はお庭での撮影を終えたあと、切花にするために切って家に持って入る途中の切りたてのバラたちです。
ブリキのバケツはこの季節のこの用途のために用意してあるのです♪
このあとがんばって家のあちこちにバラを生けました。





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